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支部紹介
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尼 崎 支 部
所在地 〒660-0051
兵庫県尼崎市東七松町1-13-13
(尼崎建設事業協同組合2階)
TEL 06-6482-0327
FAX 06-6482-2492
会員数 44名(2006.6.29現在)
役員 支部長  柄谷 順一郎
副支部長 宮崎 俊二
副支部長 森泉 尚司
副支部長 武井 彰佐
副支部長 吉川 壽一
他役員  10名
事務局 事務局長
会計担当
委員会等  
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昭和23年1月23日 前身 兵庫県土木建設工業組合尼崎支部創立
          支部長 柄谷定吉氏(株)本柄谷組 代表取締役
昭和27年1月   (社)兵庫県建設業協会尼崎支部に組織変更
          事務所 尼崎市昭和通4丁目
          初代支部長 森本達雄氏 森本組

昭和55年5月   事務所移転 尼崎市東七松町1丁目13-13
          ●目的 会員相互の信義を重んじ、協力一致常に経営の合理化と
          技術の研鑚に努め、会員の健全な発展と建設業の経済的、
          社会的地位の向上を図り、もって社会公共の福祉を増進する

平成7年1月    阪神・淡路大震災後の復旧、復興作業に活躍する。
          尼崎市の要請により被災者相談室に会員を派遣

平成9年5月    尼崎支部青年部会を設立
          ●目的 若年経営者の育成、地域社会への貢献

          ●事業 会員相互の親睦を図り連絡を密にする。関連機関に
              対する連絡協調、事業上の各種情報交換
          ・会員による県道、市道の清掃奉仕活動
          ・県立尼崎工業高校建築科生徒の工事現場見学会
          ・市内建設業者の安全衛生大会への協賛
          ・尼崎市に対する要望書の提出

伊 丹 支 部
所在地 〒664-0899
兵庫県伊丹市大鹿1丁目89番地
(株式会社林建設内)
TEL 072-782-2589
FAX 072-778-1074
会員数 12名(2009.4.1現在)
役員 支部長  林 義和
副支部長 東園 龍男
事務局 事務局長 高木 由紀雄
会計担当 武内 政昭
委員会等 土木部会・建築部会
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支部の歩み
昭和19年2月14日、兵庫県土建工業組合伊丹支部で伊丹地区に於いて、企業整備資金措置法第7条により、 企業統合者協議会を開催し、瀬尾組代表者瀬尾義男が議長となり13名の出資を得て、伊丹土建工業株式会社(資本金26万円)を設立。
同年7月7日設立許可
同年9月1日営業開始し、軍需工場であった花川鉄工所を三田市道場へ疎開移転の為、山林を開拓整備工事中に終戦を迎えた。

終戦と共に措置法も解除されるに及んで、この企業体も解散し、母体は瀬尾義男が継承し、各企業は夫々私企業に戻り、建設業を営む。
以来数々の困難を克服し、各企業更なる発展を重ねつつ、昭和28年7月兵庫県建設業協会が設立されたのを機に下部組織として参画。
事業活動
 伊丹支部は、支部会員の親睦、共存、共栄を第一主義としている。
 ・新規入会希望者の慎重な審査
 ・親睦、技術向上のため、年1〜2回研修旅行を実施(1〜2泊)
 ・本部からの連絡、要請事項の伝達、指導の徹底
 ・台風・出水など災害時、行政からの要請に対する協力
 ・地元業者優先、工事発注の行政への要請
 ・市内幹線道路および河川の清掃
 ・阪神4支部での尼崎工業高校の現場見学会(4支部動向)
事業活動
 芸術と文化の街づくりを推進する市の要望に、文化、歴史の発展に継続して
 資金援助に協賛、参加している。
 ●伊丹市公園緑化協会出資金  10,000,000円
 ●継続協賛金
  伊丹猪名川花火大会…50,000円/伊丹歴史まつり…100,000円
  ふるさと伊丹の文化を育てる会…9,000円/伊丹防犯協会…50,000円
  伊丹市少年補導協会…3,000円/伊丹自衛隊協力会…10,000円

西 宮 支 部
所在地 〒662-0918
兵庫県西宮市六湛寺町12番12号
TEL 0798-34-6040
FAX 0798-34-6618
会員数 34名(2007.10.1現在)
役員 支部長  杉本 正滋(京阪神建設(株))
副支部長 加島 賢一(日光建設工業(株))
副支部長 坂本 芳則(三日月建設(株))
事務局 事務局長 中嶋 信之
事務局員 堀 美奈子
委員会等  
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支部紹介
西宮支部は西宮市全域並びに芦屋市全域をテリトリーとし会員数39社で構成されている。
支部長挨拶
西宮支部は(社)兵庫県建設業協会西宮支部として昭和45年に開設され会員数47社である。
西宮建設会館2階に事務局を置き、社団法人西宮建設協会、株式会社西宮建設会館と同居し、 各種の事業を協力して運営している。
 支部の主な事業としては、全県一斉道路清掃奉仕作業、工事積算講習会、老人ホーム 慰問等があり、会員一同団結し取組んでおります。
業務概要
(1)建設業許可申請関係用紙の販売
(2)1級土木施工管理技士、1・2級建設業経理事務士などの受験対策テレビ講座の開設
(3)災害時における連絡調整


宝 塚 支 部
所在地 〒665-0844
兵庫県宝塚市武庫川町4-3-910
TEL 0797-84-5848
FAX 0797-86-2533
会員数 31名(2008.01.01現在)
役員 支部長   中村 正文(中武建設工業(株))
副支部長  宇都宮 秀市(宇都宮建設(株))
幹事(会計) 高原 春植(タカハラコーポレーション(株))
幹事    山本 眞治((株)山本土木)
幹事    丸富 昌潤(丸富建設(株))
幹事(監査) 前岡 隆顕((株)協栄建設)
事務局 事務局長
事務局員 一名
委員会等  
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地域での位置づけ
宝塚市、川西市、猪名川町の2市1町に跨がる地域に社会資本整備の担い手として行政と共に安全、安心な街づくり、 商工会議所、商工会ともタイアップして地域社会発展の一翼を担うべく研鑽に務めています。
事業活動
1.信義の高揚と業界の啓発指導に関すること。
2.技術の研究と公共の福利に関すること。
3.親睦・慰安及び慶弔に関すること。
4.その他会の目的達成に必要なこと。
特色的な事項
宝塚市花と緑のフェスティバル協賛
宝塚市国際観光協会花火大会協賛
宝塚市民フェスティバル協会“フェニックスまつり協賛”

三 田 支 部
所在地 〒669-1531
兵庫県三田市天神2丁目11-6
((株)三田建設業会館内)
TEL 079-564-2155
FAX 079-564-2378
会員数 12名(2007.10.01現在)
役員 支部長  松田 菊次
副支部長 黒木 長通
副支部長 藤田 慎弥
事務局 事務局長
事務局員
委員会等  
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支部の歩み
当支部会員数は、12社(店)です。
三田支部は、一市一支部という極めて小規模な組織でありますが、回顧してみますと幾多の変遷を経て現在に至っております。
当支部は、当初昭和23年頃に旧有馬郡内の有志によって有馬郡建設工業組合を創立され、のち昭和27年の協会設立と同時に協会に加入しました。
当時の有馬郡は15ヵ町村がありましたが、のちの町村合併により有馬町ほか有野、八多、道場、大沢、長尾の各町が神戸市に相次いで合併し、 また塩瀬、山口の両町が西宮市に合併するなどして有馬郡は三田町ほか7ヵ町村になりました。その後、三田町ほか6町村も合併し、現在の 三田市となったのであります。
その間に当時の会員の中には、それぞれの市町に属する支部に変られるなど移動がありましたが、一方新たに市内で建設業を創業する 企業等を迎え、現在は円満に活動を続けております。
地域のかかわり
三田支部管内では、昭和43年に北摂三田ニュータウン開発計画が発表されて以来、これに関連する大規模事業が継続的に進められ、 NT内外の都市施設整備事業をはじめ生活基盤の整備、教育施設の整備、農業基盤の整備、道路、河川等の改良事業など数多くの 事業が施工され、私ども会員も微力ながらこれら各種事業の施行に係わり、建設の分野を通して地域づくりや都市づくりに貢献 すべく努めてまいりました。
支部活動
1.定期的に行っているもの
(1)親睦旅行(年1回)/(2)安全衛生パトロール/(3)奉仕作業
2.緊急的に行ったもの
   阪神・淡路大震災地の給水支援活動
3.市、団体等の行事に協賛しているもの
(1)三田まつり(協賛金の支出、ほか労務提供など)
(2)三田市防災訓練の参加
(3)安全パトロール(県、市、労働基準監督署との合同によるもの)
(4)子ども110番の車パトロール

三田市の都市づくりも北摂三田ニュータウン開発とともに年々順調に進捗し、現在では約11万人の中核都市に発展しています。

三田市は都市づくりの目標を「心のふれあう田園文化都市」と定め、21世紀社会を展望していますが、私ども会員も共存共栄の 精神を基調に一層研鑚に努め、建設業を通して都市づくり、地域づくりに貢献できるよう心を新たにいたしております。

篠 山 支 部
所在地 〒669-2323
兵庫県篠山市立町196番地の1
(篠山市建設工業協同組合)
TEL 079-552-0563
FAX 079-552-4067
会員数 21名(2007.04.01現在)
役員 支部長  岩本 昌雄
     兵庫県建設業協会常任理事
副支部長 上見 重信(理事)
副支部長 福島 剛(評議員)
副支部長 山本 章夫(評議員)
理 事  3名
監 事  2名
事務局 事務局長 1名
事務局員 1名
委員会等 総務委員   4名
労働福祉委員 5名
教育啓発委員 4名
環境保全委員 5名
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支部の歩み
昭和7年1月 多紀郡において、土木請負業を営む同業者7名が発起して請負業者の
       地位の確保と結束を図る目的で任意団体、多紀郡土木組合を創立した。
       幾多の変遷をみながらも、今日の社団法人兵庫県建設業協会 篠山支部
       (篠山市建設工業協同組合……平成11年9月23日改称)の起源である。

昭和25年8月 多紀郡建設業協同組合 設立

昭和28年8月 兵庫県建設業協会に丹波支部として加入
昭和40年11月 建設会館 新築落成
平成14年5月 建設会館 増築
事業活動
1.建設業の振興と経営改善
2.人材確保と雇用環境の改善
3.地域社会への貢献
4.組合活性化の推進
5.労働安全対策の徹底
6.会員相互の親睦
主要工事実績
●下水道事業

丹 波 支 部
所在地 〒669-3309
兵庫県丹波市柏原町柏原3569-1
(丹波建設業会館内)
TEL 0795-72-1346
FAX 0795-72-4077
会員数 30社(2006.06.01現在)
役員 支部長  池田 陽太(池田建設(株))
副支部長 森津 英三((株)森津工務店)
副支部長 西田 憲明((株)西田土木)
評議員  前田 忠(前田建設(株))
評議員  林 時彦((株)林建設)
事務局 事務局長 1名
事務局員
委員会等  
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支部紹介
当支部は兵庫県の中東部に位置し、平成16年11月に氷上郡6町が合併し丹波市が誕生致しました。 地形は、緑豊富で山や川、野や里などの美しい自然がつくりだす田園は日本のふる里とも言う景観であり、 特産物として山の芋・黒大豆、夏はほたる鑑賞等、丹波地域が誇る大きな資源であります。
また、1996年8月に着工した北近畿豊岡自動車道(氷上〜和田山間)が、2006年7月に開通し、 兵庫県の中北部を結ぶ大動脈として期待されています。丹波市建設業協会会員(67社)の内25社が 当支部会員であり、役員は兼務しています。
事務局紹介
丹波市建設業会館内にあり職員は事務局長1名
丹波市建設産業関連団体協議会の事務局を兼務
業務内容
・建設業の申請関係各用紙販売
・建設業退職金共済組合加入履行証明事務他
・マニフェストの販売
・建設業労働安全衛生に関する事業及びパトロールの実施
・西日本建設業保証への保証申込の取次
・各種研修会等の開催等

東 神 戸 支 部
所在地 〒651-2277
兵庫県神戸市西区美賀多台1丁目1番地の2
(兵庫建設会館内)
TEL 078-997-2306
FAX 078-997-3191
会員数 36社(2007.10.01現在)
役員 支部長  山田 俊治((株)山田工務店)
副支部長 永井 完次((株)益田工務店)
副支部長 橋場 小弥太((株)明和工務店)
他役員  9名
事務局 1名
委員会等  
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歴代支部長の変遷
昭和41年 3月25日〜平成 2年 4月19日 林 勇男  林建設工業(株)
平成 2年 4月19日〜平成 6年 6月 3日 工藤昭二 兵庫建設(株)
平成 6年 6月 4日〜平成14年 2月28日 林 和男 林建設工業(株)
平成14年 2月28日〜平成14年 8月 6日 谷口昭廣 兵庫建設(株)
平成14年 8月 6日〜平成17年 3月31日 永井完次 (株)益田工務店
平成17年 4月 1日〜現在       山田俊治 (株)山田工務店
支部の活動
支部の統合 平成17年4月15日に旧東神戸支部(神戸市灘区・東灘区及び芦屋市)と
      旧中神戸支部(神戸市中央区)が統合し現在の東神戸支部となりまし
      た。

(1)支部表彰     支部会員会社の思想健全・品行方正・勤務成績良好・顕著
           な功績のあった従業員を対象に毎年6月初旬に神戸二支部
           (東・西)合同で行っています。

(2)全県一斉奉仕   神戸市当局と協議の上、垂水健康公園に植樹を、ウィング
           スタジアムに時計を設置していましたが、平成17年度は
           神戸市北区の志染川河川敷の草刈りを実施し、以後、毎年
           神戸北区で同様奉仕を継続的に行っている。

(3)工事現場見学研修 神戸市内の工業高等学校生徒(毎年3年生は6月・2年生は
           10月)を対象に神戸二支部(東・西)合同にて実施していま
           す。

西 神 戸 支 部
所在地 〒651-2277
兵庫県神戸市西区美賀多台1丁目1番地の2
(兵庫建設会館内)
TEL 078-997-2337
FAX 078-997-2338
会員数 58名(2007.09.30現在)
役員 支部長  村上 隆俊((株)村上工務店)
副支部長 窪田 義弘(窪田工業(株))
副支部長 平岡 勝功(関西建設工業(株))
副支部長 藤本 惇(湊建設工業(株))
他役員  13名
事務局 1名
委員会等  
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支部の歩み
西神戸支部は、昭和41年3月神戸市兵庫区・長田区・須磨区・垂水区・西区・北区と、 広範囲の地域の会員をもって発足し、各区より広く支部役員を選定し、会員相互の意見の調整、 融和を図り、会員の結束を固めると共に支部地域の発展の為に尽くしております。

平成7年1月17日に発生した阪神・淡路大震災では、西神戸支部の区域も多大な被害を 受けました。震災当日からは、県・市当局の要請により、道路確保の為、ガレキ撤去・ 倒壊家屋の解体撤去等、多方面の復旧工事に携わりました。
支部の活動
(1)支部表彰      支部会員会社の思想健全・品行方正・勤務成績良好・顕
            著な功績のあった従業員を対象に毎年6月初旬に神戸
            二支部(東・西)合同で行っています。

(2)全県一斉奉仕    神戸二支部(東・西)合同で、毎年須磨海岸一帯・各所
            河川の清掃をしてまいりましたが、平成9年度より記念
            として残る奉仕として、神戸市当局と協議の上垂水健康
            公園に、5年継続して植樹することとし、1年目はクス
            ノキ2本・2年目はソメイヨシノ8本・3年目はメタセ
            コイヤ3本・4年目はイロハモミジ・5年目はコブシを
            植樹する計画です。
            平成17年度より兵庫県管理の公共施設への愛護活動と
            して、神戸土木事務所と協議の上、明石川の押部谷町
            住吉神社地区、平成18年度は櫨谷(ハセタニ)川栃木地区、
            平成19年度は明石川平野地区の河川敷草刈を実施しま
            した。

(3)工事現場      見学研修 神戸市内の工業高等学校生徒(毎年10月〔3年
            生〕・11月〔2年生〕)を対象に神戸二支部(東・西)
            合同にて実施しています。

(4)地域安全推進活動 「子ども110番の車」パトロール事業
            「子ども達が安全で安心して暮らせる地域づくり」に寄与
            するため、平成19年4月より「子ども110番の車」
            パトロール事業を会員企業皆様にご賛同いただき、26社
           (55車両)の参加をいただき常時実施中です。

明 石 支 部
所在地 〒673-0871
兵庫県明石市大蔵八幡町15-11
(明石建設業会館内)
TEL 078-911-6301
FAX 078-911-6315
会員数 26社(2008.05.20現在)
役員 支部長  池内 勝
事務局  
委員会等  
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支部長挨拶
当支部は公共施設の整備、維持管理、住宅建築、災害時の応急対策等を通して、地域に貢献することを 目的とし、経営の合理化、雇用の改善、技術等の向上に努めています。
私共は、入札・契約制度の適正化等による公正な市場環境の確保の促進を行うとともに、技術と経営力 に優れた企業が生き残り、成長してゆくことの出来る環境を整備する為にも、会員一同が一致協力して 建設業における新たな構造改革を推進して参りたいと思っております。
土木・造成・解体・リフォーム・在宅介護リフォーム・新築・増改築等、建設工事のことでしたら、 市民の財産を守る、地域に根ざした、安全で安心な明石支部会員にご用命くださいますよう、宜しく お願い申し上げます。
目的と経歴
目的
本支部は会員相互の信義を重んじ協力一致常に社会的地位の向上に努め、経営の合理化、技術の研鑚を 図り、併せて社会公共の福祉を増進する事を目的とする。
経歴
昭和初期に旧明石市と郡の同業者による土木建築組合が存在し、阪神風水害への援助や戦時下の 家屋疎開作業に従事をしており、大戦の空襲で、市街地の61%が破壊され、焼失した荒廃状態の中、 戦後間もない昭和21年6月に国の指導の下に企業合同の方針で、地元10数社が兵庫県建設業共同組合 明石支部を結成。
池田常一氏が初代組合長に就任、昭和26年3月に四ツ橋義三郎氏(株式会社四ツ橋組)が後継され、 昭和28年8月1日に社団法人兵庫県建設業協会明石支部として法人組織の下に再発足し初代支部長に 四ツ橋義三郎氏が就任しました。
昭和33年1月に、辻勝一氏(関西建設工業株式会社)が支部長につき、12年間に亘って支部の発展に 尽力された。昭和45年に谷弘之助氏(明石土建工業株式会社)が支部長に就任、以降16年間の長期に 亘り支部の降盛に多大の貢献をされた。

 昭和61年2月〜平成4年2月 支部長 山森 豊 (株式会社山森工務店)
 平成4年2月〜平成8年2月 支部長 入江勇男(入勢建設工業株式会社)
 平成8年2月〜平成10年1月 支部長 松本博一(株式会社松本組)
 平成10年1月〜平成11年2月 支部長 松本 清 (清和建設株式会社)
 平成11年2月〜平成11年8月 支部長 谷 和憲 (明石土建工業株式会社)
 平成11年8月〜平成16年1月 支部長 藤田 充 (株式会社三栄組)
 平成16年1月〜平成20年5月 支部長 岡野義久(株式会社岡野工務店)
 平成20年5月〜 現 在   支部長 池内 勝 (株式会社池内工務店)
業務内容
用紙の販売及び取扱い
 1.建設業許可申請書及び各種届出書
 2.建設業廃棄物マニフェスト
 3.工事請負契約約款
 4.管理技術者資格申請書
 5.建設業経理事務士資格試験申込書
 6.作業主任者技能講習申込書
 7.建設廃棄物処理委託契約書
 8.経営事項審査申請書
 9.建設業退職金共済契約申込書
10.建設共済申込書
11.施工体制台帳

証明書発行
 1.建設業退職金共済事業加入・履行証明書
 2.建災防加入証明書

北 播 磨 支 部
所在地 〒673-1431
兵庫県加東市社1479-3
TEL 0795-42-0468
FAX 0795-42-0469
会員数 64名(2007.07現在)
役員 支部長  岡田 哲治
事務局 事務局長 神戸 亨
事務局員 藤原 美子
委員会等  
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支部紹介
当支部は加古川流域に拡がる県のほぼ中央、播磨内陸部に位置します。
当地域は、豊かな自然環境を有し、特色ある歴史、文化、風土、産業を育んできました。
また、神戸・大阪の大都市圏から70キロ以内にあり、広域幹線道路が整備され、 陸上交通の要衝にあって、豊かな地域として発展してきました。昭和24年に4市8町で 設立されましたが、平成の大合併により
 西脇市・黒田庄町合併 H17.10.01 西脇市
 三木市・吉川町合併  H17.10.24 三木市
 中町・八千代町・加美町合併 H17.11.01 多可町
 社町・滝野町・東条町合併  H18.03.20  加東市
 加西市、小野市を合わせて5市1町になりました。
平成18年7月現在の会員64名で組織する北播磨支部は、管内6地区(多可、西脇、加東、加西、小野、三木) より形成され、その人口は約30万人。 昭和24年に創設され、歴史を刻みつつ常に新しい感覚で 地域住民との共存共栄を図っています。
支部長挨拶
北播磨支部では、市町の合併に伴い、三木市、小野市、加西市、西脇市、加東市、多可町の5市1町となりました。
近年は業界の不振、受注の減少、利益率の低下等より厳しい環境に直面しています。
今後は、業界の再編、経営基盤の強化が求められます。
当市部の会員は現在64社。地域の発展に貢献できる企業を目指して、技術の向上、経営の合理化、近代化に日々取り組んでいます。
事務局紹介
北播磨支部は加東市社の市街地に在ります。建物は鉄筋2階建で、2階は100名が収容できる大広間です。
事務室は小さいながら整理されています。職員は2名、会員を中心とした支部活動の拠点であります。
どなたでも気軽にお立ち寄り下さい。
業務概要
★事務局長  神戸 亨
統括事務並びに役員会、総会、研修会、講習会、講座等の各種会議の立案、設営、 司会と関係機関との連絡調整、協会本部よりの伝達事項措置、会館の維持管理その他。

★事務局員  藤原 美子
経理事務全般及び必要申請関係書類の集中管理、各種明細発行事務、会館環境整理等。

加 印 支 部
所在地 〒675-0039
兵庫県加古川市加古川町粟津327−6
TEL 079-423-0143
FAX 079-423-0164
会員数  
役員 支部長  前川 容洋
事務局  
委員会等  
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業務内容
会員は、一致協力して、常に経営の合理化と技術の研鑚に努め、建設業の経済的、社会的地位の向上を目指している。

(1)土木部、建築部等の部制を設け、会員相互の技術の向上に努めている。
(2)青年部会を設置し、若者のエネルギーを結集して、一そうの活性化推進と相互の
   連携を強化している。
(3)労働災害の絶滅を目標にして、各種研修会、講習会を開催し、建設現場での事故
   防止に努めている。
(4)災害時等に地元行政への援助活動並びに奉仕活動に積極的に参加している。
(5)会員相互の連携を密にし、従業員の福利増進に努めている。

建設工事のことなら、地域に根ざした質の高い技術力と健全な経営に基づく信頼をモットーにする加印支部会員に、ご用命ください。

姫 路 支 部
所在地 〒670-0953
兵庫県姫路市三条町1丁目31
(姫路建設会館内)
TEL 079-222-7126
FAX 079-222-7120
会員数 160社(2008.10現在)
役員 支部長  1名
副支部長 4名
相談役  1名
顧問   2名
理事   26名
監事   2名
事務局 3名
委員会等  
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支部長メッセージ
21世紀に入り世の中の動きはすさまじく、うかうかすると取り残されそうな時代です。 特に科学、情報通信については誰がここまで予想したでしょうか。

会社に居ながらにしてインターネットを使っての公共事業の受・発注手続きが透明に なる電子調達、業務の効率が高まる電子納品、国民と行政との対話が促進される電子 コミュニケーション、及び3K業種の代表と言われた現場作業の改善など業務の効率化、 コスト縮減、品質の向上に大きく寄与するものと考えられます。私達建設業がこれか ら進むべき道は新しい技術を取り入れ、無駄をなくし発注者が求める良い製品を安全 に作り出さねばなりません。そのためにもISO9000の取得、建設CALS/ECの導入、PFIへ の取り組みが企業体質の強化につながるものと思われます。 兵庫県においては、 平成17年度から3000万円以上の入札について電子入札が試行され、平成19年度に は1000万円以上、さらに平成20年度からは全ての工事と業務委託がその対象となる べく準備が進められています。また、姫路市を始めとする県下10市1局おいても2 0年度を目途に電子入札案件の下限が引き下げられる準備が着々と進められています。 本支部各会員におかれては、時代の波に乗り遅れず、逸早く取り組まれることにより、 その効果が具体化しているところです。 このような激動の時代の中にあって、兵庫 県建設業協会に入会されることにより、いち早い時代の流れを汲み取る事ができます ので、未加入の皆様にもぜひ協会への加入をお薦めいたします。

姫路支部の紹介
当支部は昭和23年1月兵庫県建設工業組合姫路支部として会員数54名で発足。 27年1月兵庫県建設業協会姫路支部と改称し、当時の播磨支部と明石支部の一部を 合併し、昭和32年8月この内の今の加印支部が独立分離し、現在に至っています。
昭和62年12月、今の姫路建設会館の完成にともない坂田町心光寺の場所から移転 し以後建設業界の中枢として講習、講演会をはじめ協会活動に取り組んでいます。
当支部は兵庫県南西部に位置し、南北68km東西52kmに及ぶ総面積243平方キロ、 県土の29%、人口約90万人、県人口の約16%を占め、北は中国山地、南は瀬戸 内海に面し、世界文化遺産白鷺城で知られる姫路城を擁する「姫路市」をはじめ、童 謡赤とんぼで知られる「たつの市」、赤穂義士・塩で知られる「赤穂市」、そして造 船の街「相生市」とその周囲5市6町で構成され、特に平成9年から播磨科学学園都 市で稼動を始めた、世界最大規模の大型放射光施設spring8を擁し、向後の産業医学の 面でも大きく活躍することが期待されています。また、管内には二つの県民局がある ことからもその範囲の広さがうかがわれます。
協会員は平成19年10月末現在160社ですが、このうち75%が姫路市内の企業 で占められていることから、地域的に大きく片寄っています。

【青年部会】
当支部では更に建設業界の次世代を担う人材を積極的に育成し、その若さと行動力と 独創性で企業経営に当り、将来の建設産業の活性化を図るため、平成12年6月9日 に青年部会を結成、初代清原能伸(株式会社清原工務店)青年部会長以下52名が様 々な活動を行ってきた、その後、三木健義(株式会社三木組)青年部会長(前近畿支 部長)、そして現在の関本慶次郎(山陽建設株式会社)青年部会長へと引継ぎボラン ティア活動を含め様々な活動の中で時代を担う経営者を目指し、現在も日々研鑚に努 めています。
青年部会ホームページへ

事業活動
1.管内一斉清掃奉仕作業の実施(年1回)
2.官民合同パトロールの実施(年3〜4回)及びパトロールニュース
  の発刊(年4回)
3.インターンシップの実施
4.日本工科専門学校生徒による建設工事現場の見学(年1回)
5.チャリティーゴルフ大会の開催(年1回)
6.職長・安全衛生責任者教育及び現場管理者統括管理講習の開催
7.ISO14000認証取得に向けての一連の研修会の開催(年1回)
8.2・3級建設業経理事務士準備講習会の開催(各2日間年1回)
9.通信衛星を使ってのテレビによる監理技術者講習の開催(月3回)
10.国交省・県・市(姫路市)との意見交換会の開催(年1回)
11.国・県・市・町との防災協定の締結
12.国・県・市・町が開催する大会、事業への支援・協力
13.「子ども110番の車」安全パトロールの実施

南 但 支 部
所在地 〒667-0021
兵庫県養父市八鹿町八鹿1820
(南但建設会館内)
TEL 0796-62-6101
FAX 0796-62-8643
会員数 22社(2006.07.01現在)
役員 支部長  福井 美樹男
副支部長 衣川 義弘
副支部長 上垣 宣之
理事   7名
監事   2名
事務局 1名
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支部会館及び管轄
南但建設会館
 鉄筋コンクリート造2階建(一部3階)延床面積867m2 駐車場60台
 昭和49年5月20日完成

和田山会館
 鉄筋コンクリート造2階建延床面積 357m2
 (1階駐車場及び敷地内駐車17台)

南但管内
 養父市・朝来市

支部のあゆみ
当支部は、昭和28年8月(社)兵庫県建設業協会が設立され、但馬支部と称し 一市五郡の会員で支部が誕生した。
昭和33年1月土木事務所単位で運営することとなり八鹿支部が設立され、 会員数49名で一時期71名。34年建設会館の必要性が要望され36年 4月八鹿町に建設。
八鹿支部は、養父郡4町、朝来郡4町で構成されていて、会館が養父郡 にあり、片寄った位置にあるとして41年7月和田山会館を建設。
47年、会員相互の研鑽と養成の場としては、現在の建物では不十分と して、49年5月に鉄筋コンクリート2階建て一部3階建て床面積 867u60台の駐車場を完備した南但建設会館が完成し八鹿支部 を南但支部と改名した。
現在に至るまで当初の会員のみで運営をしているが、今後、新規に 会員を募ることが大きな課題となっている。
叉、平成15年7月には青年部会を設立し、次代を担う若手がボランティア 活動を毎年実施し、行政、地域住民に大変喜ばれ建設業のイメージアップに 繋がっている。

地域の特色と展望
当地域は但馬の南部に位置し、養父市と朝来市からなり、朝来市は京阪神 から1時間30分程度の距離で、平成18年7月22日に北近畿豊岡自動 車道(氷上−和田山間)が開通したことにより、地域の活性化に拍車がか かっている。
また、豊な自然・数多くの遺産があり見所いっぱいの街です。
(茶すり山古墳・竹田城跡・生野銀山・あさご芸術の森等)
一方、養父市も豊な歴史の香りと、美しい自然を感じる緑豊な魅力あふれ る街です。氷ノ山・鉢伏山などは冬はスキーでにぎわい、新緑映える頃よ り学生・社員のオリエンテーションの場として活用され、又、アウトドア ライフが楽しめる魅力一杯の場所です。大屋の樹齢1000年とも言われ る樽見の大桜は、山奥深いところに堂々と桜が咲く姿は感銘を受けます。
(天竜・名草神社・加保坂のミズバショウ・錦鯉・青谿書院)
豊かな緑の中で、深呼吸をしてのんびりと散策をするのもこの地方の醍醐 味と思います。

地域での位置づけ
地域での生活基盤整備及び治山、河川等の事業の業績は高く評価されている。 更に研鑽に勤め業界の中核として活動し、業界の指導的役割を担っている。

主な事業活動
1.部会による事業推進
 ・総務企画委員会
 ・事業部
 ・安全推進委員会
2.クリーン但馬大作戦への参加
3.通信衛星を使ってのテレビ講座(土木・舗装・経理)
4.通信衛星を使っての監理技術者講習 (年3回)
5.防災協定に基づく防災訓練等協力
  但馬県民局長との締結 (毎年4月1日更新)
  近畿地整豊岡河川国道事務所長との締結 平成18年6月1日
6.「子ども100番の車」パトロール事業 (平成19年5月10日開始)
7.建設業労働災害防止協会の諸講習会・パトロール・安全大会の実施
8.建退共・暴追共・近畿建設技能研修協会・兵庫県火薬類保安協会事業推進

青年部会
部会員 14名  部会長:城根誠、副部会長:中尾幸晴・後藤和昭

事業
1.ボランティア活動
 16年7月2日  円山川右岸河川敷両岸除草
 16年10月31日  23号台風災害支援
 17年7月5日  円山川河川敷竹伐採及びアキ缶等収集処分 120m
 18年6月6日   -----  〃  ----- 前年度の続き  140m
 19年7月19日 円山川河川敷両岸除草
 19年9月26日 朝来市生野町〜養父市八鹿町 ポケットパーク清掃並びに
         美化標識板の設置
2.災害時における援助活動 (防災協定)
3.兵庫県県土整備部幹部との懇談会 年1回

豊 岡 支 部
所在地 〒668-0025
兵庫県豊岡市幸町4-7
(豊岡建設会館内)
TEL 0796-23-6315
FAX 0796-24-1048
会員数 37社(2007.10.01現在)
役員 支部長
副支部長
事務局  
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地域の特色
豊岡市は、平成17年4月1日に北但1市5町(豊岡市、城崎町、竹野町、 日高町、出石町、但東町)が合併して発足し、面責697.66平方キロで 県下最大である。
北は日本海、東は京都府京丹後市に接し、中央部には母なる川・円山川が 悠々と流れており、海岸部は山陰海岸国立公園、山岳部は氷ノ山・後山・ 那岐山国定公園に指定され、多彩な自然環境に恵まれております。
平成17年9月には、特別天然記念物のコウノトリが自然放鳥され、 野生復帰を目指した壮大な取り組みがされております。
観光では、志賀直哉の小説「城崎にて」でもお馴染みの全国的に有名な 城崎温泉、西日本屈指の神鍋スキー場、皿そばが有名な但馬の小京都・ 出石城下町を有し、全国4大産地の一つである鞄や、出石焼き、但馬 ちりめんなどの生産が行われています。
支部の業務・活動
【活動】
 ・クリーン但馬10万人作戦への参加
 ・河川愛護月間における清掃奉仕
 ・但馬技大のインターンシップ受け入れ
 ・中学2年生によるトライやる・ウィークの受け入れ
 ・建災防分会として年4回の安全パトロール
 ・建災防作業主任者技能講習会の開催
                    等々
【各種用紙の販売】
 ・建設業許可申請書及び各種届出書
 ・建設系廃棄物マニフェスト
 ・建築確認申請書等関係書類
 ・工事請負契約約款(旧四会連合)
 ・経営事項審査申請書
 ・建設業退職金共済申込書
         等々
【通信衛星を利用した講習会】
 ・監理技術者講習
 ・建設業経理事務士等テレビ講座

浜 坂 支 部
所在地 〒669-6702
兵庫県美方郡新温泉町浜坂285番地
TEL 0796-82-1113
FAX 0796-82-3872
会員数 53社(2007.4.1現在)
役員 支部長  中村 暁
副支部長 株本 尚夫
副支部長 仲村 正彦
理 事  11名
監 事  2名
事務局 1名
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支部のご案内
兵庫県北西部に位置した浜坂支部は、美方郡新温泉町、香美町の2町で構成さ れています。
緑豊かで四季の自然に恵まれた地形を生かした、山陰海岸国立公園の景勝、 但馬山岳県立公園に指定されている山々の自然、豊富な湯量を誇る温泉、 日本海沿岸で有数な浜坂・香住・柴山の漁港に揚がる魚介類、海岸部での 海水浴、磯釣り、岸田川、矢田川でのアユ釣り、上流部での渓流釣り等々 観光資源が豊富です。
豊かな自然に恵まれ育まれた町、個性豊かな地域文化が調和した町を広域 的な交通ネットワークでつなぐ地域高規格道路「鳥取・豊岡・宮津自動車 道」の建設への参画、社会資本整備を地域活動で企画提案できる企業をめ ざす企業群です。

支部事業活動
(1)産業廃棄物但馬最終処分場管理事業
(2)クリーン但馬10万人大作戦への協賛
(3)官民合同による労働災害防止安全パトロールの実施
(4)建設業安全決起大会の開催
(5)但馬技術工業大学からのインターンシップの受け入れ
(6)防災協定の締結(国交省、県民局、各町)
(7)各種用紙の販売
(8)各種資格取得講習会の実施
(9)通信衛星を使ってのテレビ講座の実施
   土木、舗装、経理事務士及び監理技術者講習会(年3回)

淡 路 支 部
所在地 〒656-0021
兵庫県洲本市塩屋2丁目4-11
(淡路建設会館内)
TEL 0799-22-0888
FAX 0799-24-5216
会員数 79社
役員 支部長  森 長義
副支部長 琴井谷 隆志
副支部長 平川 隆一
副支部長 葉坂 年弘
理 事  17名
監 事  3名
事務局 事務局長 山田拓平
事務局員 2名
委員会等 総務委員会
土木・建築・構造改善委員会
労働・環境安全委員会
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支部紹介
昭和31年(社)兵庫県建設業協会淡路支部として、会員45社で発足。現在は、島内 全域に79社の会員(洲本市22社、淡路市28社、南あわじ市29社)を有し、毎年労 働災害防止大会、全島一斉清掃活動、暴力追放協議会総会、安全祈願祭等を実施 している。

業務概要
(1)工事発注機関に対する陳情の実施
(2)経営合理化及び技術向上を目的とした講習会・研修会の実施
(3)社会奉仕活動の推進
(4)業務関係資料等の会員への周知徹底
(5)労働災害防止のための安全パトロール(毎月)の実施等安全対策の徹底
(6)建災防・建退共・暴追協・建築士会の業務推進
(7)建設業に関する願書・用紙等の販売